絵本の選び方・絵本の大切さ・絵本の読み聞かせの仕方など情報満載

絵本の専門店こそだてナビゲーション
ジルケ人形 ドリオ アングーラ
リグノ シロフォン付き玉の塔 N車付きポストボックス
絵本表紙の列画像
絵本選びに困っていませんか?ここなら安心!!その理由は・・・

HOME 絵本選び
のポイント
これなら安心
おすすめ絵本
毎月お届け
ブッククラブ
おもちゃ選び
のポイント
これなら安心
木のおもちゃ
年代別
リスト
図書館
ランキング
お支払方法
送料

            

やかまし村の子どもたち


商品名 やかまし村の子どもたち
出版社 岩波書店
著者 アストリッド・リンドグレーン
画家 イロン・ヴィークランド
翻訳者 大塚勇三
出版年 1965
対象年齢 読んであげるなら 6歳〜自分で読むなら小学校中学年〜
価格 2,052円
会員登録されるとお得です。
会員の方はトップページからログインしてください

カゴの中身を見る

スウェーデンの田舎の小さな農村のやかまし村には、家が3軒、子どもは6人しかいません。北屋敷にはブリッタにアンナの姉妹、南屋敷にはオッレという男の子、そして中屋敷にはラッセとボッセの兄弟と妹のリーサ。大自然に包まれたのどかな村の暮らしの中、子どもたちの楽しい遊びや学校生活を、リーサがいきいきと語ります。「いちばんたのしかった誕生日」は、リーサが7歳の誕生日に初めて自分の部屋をもらい、大切な人形や本を並べるお話しなど、全部で18のお話しが入っています。
どれも親しみやすくておもしろいので、子どもたちは友達の話しを聞いているような感覚で楽しめるものばかりです。

<作者紹介>
アストリッド・リンドグレーン
スウェーデンのスモーランド地方に生まれる。「長くつ下のピッピ」(1945年)で子どもたちの圧倒的な人気を得る。その後25年間、作家活動をしながら児童書の編集者としても活躍する。「やかまし村」シリーズや「名探偵カッレくん」シリーズ、空想豊かなファンタジーなど、世界中の子どもたちから愛される多くの作品がある。1958年に国際アンデルセン賞を受賞。
<翻訳者紹介>
大塚勇三(おおつかゆうぞう)
中国東北部に生まれる。東京大学法学部卒業。出版社勤務の後、ドイツ、北欧などの児童文学の翻訳に携わる。「リンドグレーン作品集」の他に、「小さい魔女」、「小さなスプーンおばさん」、「グリムの昔話」など訳書多数。絵本には「スーホの白い馬」などがある。







関連おすすめ絵本&おもちゃ

詳細はこちら
さよなら さんかく
著者:わかやま けん
864
詳細はこちら
14ひきのおつきみ
著者:いわむら かずお
1,296
詳細はこちら
のはらうたT
著者:工藤 直子
1,350
詳細はこちら
さとるのじてんしゃ
著者:大石 真
1,620
詳細はこちら
とらっくとらっくとらっく
著者:渡辺 茂男
972
詳細はこちら
はたらくじどうしゃ1
著者:山本 忠敬
648
詳細はこちら
ジルケくま
KOSEN/ケーセン(ドイツ)
5,400
詳細はこちら
スカリーノ・基本セット
スカリーノ社(スイス)
14,904
詳細はこちら
1人のりPKW 青
KELLER/ケラー(ドイツ)
4,320
詳細はこちら
アングーラ
NAEF/ネフ(スイス)
35,640
詳細はこちら
トレインカースロープ
BECK/ベック(ドイツ)
15,660
詳細はこちら
1人のりPKW 白木
KELLER/ケラー(ドイツ)
4,320


会員登録済の方は、トップページからログインしてコメントを書こう!