絵本の選び方・絵本の大切さ・絵本の読み聞かせの仕方など情報満載

絵本の専門店こそだてナビゲーション
ジルケ人形 ドリオ アングーラ
リグノ シロフォン付き玉の塔 N車付きポストボックス
絵本表紙の列画像
絵本選びに困っていませんか?ここなら安心!!その理由は・・・

HOME 絵本選び
のポイント
これなら安心
おすすめ絵本
毎月お届け
ブッククラブ
おもちゃ選び
のポイント
これなら安心
木のおもちゃ
年代別
リスト
図書館
ランキング
お支払方法
送料

            

ロビンソン・クルーソー


商品名 ロビンソン・クルーソー
出版社 福音館書店
著者 ダニエル・デフォー
画家 ベルナール・ピカール
翻訳者 坂井晴彦
対象年齢 小学校高学年〜
価格 2,268円
会員登録されるとお得です。
会員の方はトップページからログインしてください

カゴの中身を見る

航海に出たロビンソン・クルーソーが嵐にあい、たった一人絶海の孤島に流れ着きます。独力で生活を築いていきますが、この無人島には、ときどき近隣の島の住民が上陸しており捕虜が捕えらていることを知ります。そして、ロビンソンは、その捕虜の一人を助け出します・・・
工夫をこらし、困難を乗り越えて生き抜いた28年間の生活を描きます。
250年以上たった今でも読みつがれ、世界中の子どもの読者に愛されている、孤島物語の傑作。1725年フランス語版のさし絵を復刻しておとどけします。

ページ数 448頁
サイズ 21×17p

<作者紹介>
ダニエル・デフォー
1660年、イギリスのロンドンに生まれる。父は、初め獣脂ろうそく商で、後に肉屋を営んだが、イギリス国教に反対する「非国教徒」だったので、息子のダニエルは、同じ宗派の経営する専門学校で教育を受けた。父はダニエルが牧師になることを望んだが、ダニエルは商人になる道を選んだ。それでも、ダニエルは、宗教に対する関心を一生持ち続け「ロビンソン・クルーソー」に、キリスト教や聖書についての話がさかんに出るのも、その表れとみられる。この作品の中に日常生活の細々した説明や、詳しい数字や、いろいろな道具や品物のことが熱心に語られているのは、その当時しだいに勢力を得てきた、商人を中心とする市民階級の代弁者だったことを示すものである。商業経営は、32歳のときに破産。その後、週刊誌の編集や執筆をし、59歳のときに始めて書いた長い作品が「ロビンソン・クルーソー」だった。







関連おすすめ絵本&おもちゃ

詳細はこちら
かえるがみえる
著者:松岡 享子
1,026
詳細はこちら
おひさま あはは
著者:前川 かずお
864
詳細はこちら
クオ・ヴァディス(上)
著者:ヘンリク・シェンキェヴィッチ
2,484
詳細はこちら
やまんば山のモッコたち
著者:富安 陽子
1,620
詳細はこちら
しろくまちゃんのほっとけーき
著者:わかやま けん
864
詳細はこちら
ターちゃんとペリカン
著者:ドン・フリーマン
1,620
詳細はこちら
Jハンマートーイ 赤
JUSSILA/ユシラ(フィンランド)
5,184
詳細はこちら
3Dジオフィクス
ジオジャパン(日本)
21,600
詳細はこちら
シールぐま弟 (茶色)
K.KRUSE/ケテ・クルーゼ(ドイツ)
19,224
詳細はこちら
お医者さんセット
KLEIN/クライン(ドイツ)
4,104
詳細はこちら
サウンドワゴン
JUSSILA/ユシラ(フィンランド)
7,344
詳細はこちら
ネフスピール
NAEF/ネフ(スイス)
18,144


会員登録済の方は、トップページからログインしてコメントを書こう!