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はじめてであうすうがくの絵本1


商品名

はじめてであうすうがくの絵本1

出版社

福音館書店

著者

安野 光雅

出版年

1982

対象年齢

読んであげるなら5歳〜 自分で読むなら小学校低学年〜

価格

1,600円

サンケイ児童出版文化賞大賞
全国学校図書館協議会選定

発見の喜び、創造の楽しさに満ちた数学の本と、すでに定評のあった作品を再編集し、新しい体裁でおとどけします。第1巻《なかまはずれ》《ふしぎなのり》《じゅんばん》《せいくらべ》

<作者紹介>
安野光雅(あんのみつまさ)
1926年に島根県津和野町に生まれる。1974年、芸術選奨文部大臣新人賞、講談社出版文化賞、小学館絵画賞、ケイト・グリナウェイ賞特別賞(イギリス)、ブルックリン美術館賞、最も美しい50冊の本賞、ニューヨーク・サイエンスアカデミー賞(以上、アメリカ)BIBゴールデンアップル賞(チェコスロバキア)、ボローニア国際児童書展グラフィック大賞(イタリア)、アンデルセン賞画家賞などを受賞。主な単行本に「かぞえてみよう」「おおきなもののすきなおうさま」「歌の絵本」「安野光雅の画集」(以上、講談社)、「空想工房」「狩人日記」「空想画房」(以上、平凡社)、「かげぼうし」(冨山房)、「起笑転結」(青土社)、「野の花と小人たち」「がまの油」「子どもの季節」「きつねのざんげ」他(以上、岩崎書店)、「ふしぎなえ」「さかさま」「ふしぎなサーカス」「ABCの本」「あいうえおの本」「旅の絵本」「もりのえほん」「天動説の絵本」「地球は日時計」(以上、福音館書店)などがある。

※その他の「安野光雅」の作品は、HOMEの「著者名で検索」に「あんのみつまさ」と入力し検索するとご覧になれます。


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