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幸せ絵本 ブッククラブ

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親からもらった大切なもの
命・身体、そして言葉。
絵本を通して口から口へ、心から心へと言葉を伝えていきましょう。

読み聞かせは親子の絆を育む時間。
大好きなお父さん、大好きなお母さんが自分のことだけを見て語りかけてくれる、子どもにとっては一番の幸せの時間です。

こそだてナビゲーション ブッククラブは、厳選された良質な絵本を毎月お届けするサービスです。

ママも喜ぶパパの読み聞かせ。

  • パパの読む包み込む声

  • ママも喜ぶパパの読み聞かせ。
    パパの読み聞かせは、子どもとパパの距離をより近づけます。
    大きな膝の上で安心し、集中して物語に入りこめるでしょう。

  • ブッククラブ

大好きなママの色々な声。

  • ママの読む優しい声

  • 大好きなママの色々な声。
    子どもたちは感情、空想を膨らませ絵本の旅を楽しみます。
    絵本のある子育ての中から、親子で共通の楽しみを見つけることができ、子どもの好奇心を広げるきかっけにもつながります。

  • ブッククラブ

2世代にわたって引きつがれる親子の愛情が孫に伝わります。

  • 孫に読む愛しい声

  • 2世代にわたって引きつがれる親子の愛情が孫に伝わります。
    昔話などの語ることによって受け継がれてきた口承文芸をおじいちゃん、おばあちゃんの声で聴かせてあげられたら素敵ですね。

  • ブッククラブ

こころをシェアする読み聞かせ

現在、日本で出版されている児童書は約30,000冊、その中で絵本だけで7,500冊、まさに洪水のような状態の中で、どんな絵本を選べばいいのでしょうか?

  • 昨年一年間の新刊だけでも児童書 約4800冊、絵本 約2300冊と言われています。でも、一年後にそのほとんどが子供達に受け入れられないで、初版だけで絶版、休版という状態です。
    そんな中で、10年、20年と生き残って出版され続けている絵本は大きな力を持っている絵本です。

  • 各種書評、販売を目的としたサイトのお薦め絵本リストには、多くの疑問があります。
    そんな中で、各地公共図書館から出されている絵本リストはかなり信用できると思います。できるだけ多くの公立図書館のリストを集計し、多くの図書館から支持されている絵本をピックアップしました。

おすすめ絵本リスト

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こころをシェアする読み聞かせ

  • 絵本イメージ
  • ワクワクが広がる

    子どもはたくさん「聞く」ことによって、「イメージする力」や「話を聞く力」を養います。
    想像力や発想力を広げ、絵本の中にワクワクを見つけます。

  • こころが育つ

    絵本を読み「知る」ことが楽しくなれば、好奇心と感情表現が育ちます。
    言葉がまだ分からない小さな子どもでも、自分なりに物を覚えたり喜怒哀楽を理解しようとします。

  • 親子がつながる

    子どもにとって大好きなパパ・ママに絵本を読んでもらうことは、喜びの時間となります。
    膝の上に乗せたり、寝転んだりと一緒にいることだけでも子どもとの繋がりが強くなります。

  • ママもパパも育つ

    「音読」は思考をつかさどる脳、前頭前野を活発に使用します。
    読み聞かせをすることで脳トレになり、ストレスも軽減するといわれています。

読み聞かせのポイント

読み聞かせは、上手に読もうと意識する必要はありません。
パパ・ママがちゃんと読み聞かせに向き合えば、子どもも楽しく応えてくれます。

  • 楽しく読む
  • 1楽しく読む

    子どもは、ストーリーや状況などを理解するまで時間がかかってしまいます。
    ゆっくり、こころを込めながら読んであげましょう。

  • 読み聞かせ中に質問してはダメ
  • 2読み聞かせ中に質問してはダメ

    読み聞かせ中に質問をすると、子どもの興味や集中力がそがれてしまいます。
    子どもからの質問には楽しく答えてあげましょう。

  • 読後に感想を聞くのはNG
  • 3読後に感想を聞くのはNG

    読後は、子どもが物語の続きを頭の中で楽しんでいるとても大切な時間です。
    感想を求めると子どもの負担になることがあります。

  • 同じ時間に始める
  • 4同じ時間に始める

    同じ時間に読み聞かせをすると、子どもに時間の習慣を教えることができます。
    寝る前に読めば、寝つきが良くなる場合もあります。

スマートフォン

スマートフォンを使った「スマホ育児」が議論になっています。
子守の手助けにスマートフォンは有効な面もありますが、視力低下や依存症、コミュニケーション能力の低下など多くのデメリットも存在します。
絵本の読み聞かせを行うことで、「豊かなこころ」と「温かいコミュニケーション」を育てていくことができます。

スマートフォンを使った「スマホ育児」が議論になっています。
子守の手助けにスマートフォンは有効な面もありますが、
視力低下や依存症、コミュニケーション能力の低下など多くのデメリットも存在します。
絵本の読み聞かせを行うことで、「豊かなこころ」と「温かいコミュニケーション」を育てていくことができます。

毎月届く幸せ絵本 ブッククラブ

絵本のプロ「こそだてナビゲーション」が厳選した絵本を毎月お届けいたします。

会員さまからのお便り

安心でらくちん。
絵本選びに迷わなくて便利

本屋さんに行っても、なかなかゆっくり絵本を選ぶ時間がなく、どれがいいのか迷ってしまうので、図書館で推薦された絵本が毎月届くのはとても安心で楽ちん。子どもも絵本が毎月届くのを楽しみにしています。

兄弟3人、読書好きに!

3人兄弟で毎月3コース送ってもらっています。上の子は下の子の絵本を読んであげているときでもしっかり聞いているせいか、小学生になった今ではかなりの読書好き。我が家にある絵本数はかなりの数になりましたが、どれも子どもたちの思い出がつまっているので、孫の代までとっておきたいです。良い絵本を送ってくれてありがとうございます。

0歳から始めた絵本生活

0歳から始めていますが、今では3歳になる娘も絵本が大好き!夜寝る前に3冊、昼寝の前に3冊読んであげるので、毎月3冊ではたりなくなって、絵本を追加して送ってもらっています。コースに含まれていない絵本も、子どもが喜ぶ絵本がたくさん紹介されていると思います。

絵本から童話へ
すんなりステップアップ

0-1歳コースから継続して購読しています。早いもので、今は小学校高学年童話コースです。いつの間にか毎日絵本を読んでもらうのが習慣になっていったのは、ちゃんと年齢に合った絵本が毎月送られてきたからだと思います。絵本から童話へのステップアップは間に幼年童話があったからすんなりいけたと実感しています。順番って大事ですね。

子どもと向き合う
コミュニケーションツール

2歳になる息子に絵本を読んであげても、ページをめくりたがったり、「ないない」と言って絵本を閉じてしまったりと、集中して聞いてくれないので困っていました。定期購読をやめようかと悩んでいたのですが、メールで「こそだてナビゲーション」にご相談させていただきました。親切で適格なアドバイスの言葉に勇気づけられ、絵本を活用しながら焦らずゆっくりと子どもと向き合おうと思い直しました。絵本は、読んで聞かせるということにとらわれず、子どもとのコミュニケーションだと考えて遊び感覚で活用しています。

子供の成長を実感してます

生まれて6ヶ月を過ぎた頃、当サイトブッククラブを見つけ絵本を送って頂きましたが、最初は反応がなく絵本を見ているだけの赤ちゃんに3冊も送られてきてどうしようと思った時期もありました。でも、1歳に近づくとだんだん「聞いている」、「見ている」、「興味をもっている」という態度が見えはじめました、0-1歳コースの絵本は1歳になってからでも楽しめるので、絵本が増えていっても大丈夫なんだと安心して続けています。

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